安い!早い!旨い!そしてボリューミー!まさかの4拍子揃った昔から市民に愛される中華食堂。
お昼時は混みあうため、早めのご来店をおすすめします。




安い!早い!旨い!そしてボリューミー!まさかの4拍子揃った昔から市民に愛される中華食堂。
お昼時は混みあうため、早めのご来店をおすすめします。




【お知らせ】
2025年9月1日より休業中です。10月以降に再開予定です。
2025年10月14日11:00より再OPEN!詳細は随時更新いたします。
プレートランチが人気の洋食がメインの市民に愛され続けているお店。
じつは、和風も中華も美味しいと評判のお店です。
店内は広々としていて、どこか懐かしい雰囲気のお店。
女子会や、オムライスやハンバーグを食べたいというときにおすすめです!
おすすめメニューはもちろん『プレートランチ』!


ジャズ好きがこぞって集うジャズ喫茶。
お店で流れるジャズミュージックに癒されながら、食事を楽しむことができます。昔懐かしい喫茶店メニューも味わえます。運が良ければ店主の手作りお菓子が食べられるかも!
2021年9月から現在の高田町へ本設となり、木のぬくもり溢れる店内です。
(車でお越しの際は付近の公共駐車場をご利用ください。)
おすすめメニュー ナポリタン800円、カレーライス800円






黒崎仙峡温泉内にある食堂。
海を一望できる温泉にゆっくり浸かった後は、食堂でまったり地元の旬の料理を味わいながら休憩をするのはいかがでしょうか。
三陸の海の幸を使用した海鮮ラーメンや、住田町のありすポークを使用した生姜焼き定食など、地元の食材を使った料理がおススメ。
また、春はめかぶ定食、夏は生ウニ丼といった期間限定メニューは黒崎仙峡温泉ならではの一品です。


動画も併せてご覧ください!
「期間限定!採れたての新鮮な生ウニ丼を食す!#2【陸前高田の丼物シリーズ】」
手足をのばしのんびりお湯につかったあとは、ご自分で料理のウデをふるうのもよし。当館が真心を込めてご調製する味覚に舌鼓を打つもよし。
近くの矢作川で清流のせせらぎを聞きながら、のんびり釣り糸をたれるのも楽しみのひとつです。
素朴なぬくもりに満ちたひとときが、あなたの心と体をゆったりとほぐします。




時々刻々、いろいろな表情を見せてくれる海。黒崎仙峡温泉は、のんびりお湯につかりながら、太平洋の雄大な景観も楽しめるくつろぎスポットです。三陸復興国立公園のふところに抱かれて温泉を満喫した後は、遊歩道の散策や海の大パノラマを存分にお楽しみください。
また、館内にある食堂さんきょうでは、広田湾で獲れた新鮮な海産物を使用したメニューを提供しています。夏になるとその日に獲れたウニを使った「生ウニ丼」が販売され、多くの入浴客のお腹と心を満たしています。
なおこの施設は「みちのく潮風トレイル」のルート上にあり、広田半島をぐるっと回ってきたハイカーの憩いの場ともなっています。




黒崎仙峡温泉公式ホームページ
http://www.kurosaki-onsen.com/
住所 陸前高田市広田町黒崎9−41
電話番号 0192-57-1126
開館時間(2023年7月1日より) 温泉:10:00~20:00 食堂:平日10:30~14:00,16:00~20:00 土日祝10:30~20:00
休館日 水曜日(水曜日が祝日の場合は祝日でない直近の日)
陸前高田市の小友町の箱根山にある伝承施設。
この施設では、囲炉裏の温かみを感じながら、気仙大工に関することを学ぶことができ、お抹茶を楽しむことができます。
気仙大工左官伝承館は、気仙大工左官の優れた建築技法を後世に伝えるためにこの場所に建設されました。
建物は明治初期の気仙地方の民家を想定し、当時の建築様式により材料はすべて地元材である気仙杉などを使用しています。母屋は木造平屋茅葺で、大黒柱や丑もち梁は太い材料を使用、重厚な小屋組と広々とした間取りは往時の人々の生活を偲ばす造りとなっています。
陸前高田市小友町が発祥の地といわれる気仙地方の大工の集団です。
その足跡は江戸時代にまでさかのぼり、農民が生活を支えるために建設関係の仕事に従事し、次第に独自の技能集団が形成されました。家大工でありながら神社仏閣の建設も手がけ、さらには建具や彫刻までもこなす技量を持ち合わせ、全国的にもその技術力は高いと言われています。

おいしいお団子と抹茶を堪能しながら、夏は縁側で冬は囲炉裏を囲みながらほっと一息。
まさに至福のひとときになること間違いなしです。お話のお願いすれば、管理人さんが囲炉裏端で気仙大工の歴史や技術、海や山とともにあった昔の暮らしぶりを、味わいのある気仙弁で語ってくれるのも一興です。
敷地内では、桜やベニヤマボウシ、アジサイなど、四季折々の花々や風景を楽しむことも。
また展示室では、さまざまな大工さんの道具や、木のおもちゃなどを見ることができ、となりには売店もあるのでお土産を購入することもできます。


1995年1月17日に起こった阪神淡路大震災を機に神戸市につくられた「1.17希望の灯り」。2011年の東日本大震災で被災した方々のために同年12月に分灯され、この気仙大工左官伝承館の敷地内に設置されたガス灯です。
震災で失われた犠牲者の追悼と、復興への願いが込められています。
気仙大工左官伝承館の施設案内はこちら
● 箱根山展望台・市民の森「わんぱく広場」(見学・遊ぶ) 車で約3分(市民の森は徒歩2分)
● 杉の家はこね(見学・体験施設) 車で約3分
● 箱根山テラス(宿泊・カフェ) 車で約3分
●建築めぐり(スタンプラリー)