*改修工事のお知らせ*
氷上山9合目の祈祷ヶ原手前に設置されているトイレにつきまして、2026年3月30日(月)から4月末頃まで改修工事が行なわれます。
工事期間中はトイレがご利用できかねますので登山前にお済ませいただくか、中央コース登山口にあります仮設トイレをご利用くださいますようお願いいたします。
※中央コース登山口は以下の看板、または赤い鳥居が目印です。




*改修工事のお知らせ*
氷上山9合目の祈祷ヶ原手前に設置されているトイレにつきまして、2026年3月30日(月)から4月末頃まで改修工事が行なわれます。
工事期間中はトイレがご利用できかねますので登山前にお済ませいただくか、中央コース登山口にあります仮設トイレをご利用くださいますようお願いいたします。
※中央コース登山口は以下の看板、または赤い鳥居が目印です。




土曜日の夕方はまちなかの路上市「ほんまる茜市」が今年も開催です!
食べてよし、めぐってよし、楽しんでよし。
駐車場もお手洗いもすぐそばで安心。
週末の土曜日は「ほんまる茜市」へぜひお越しください♪
開催時間
上記期間中の毎週土曜日
【4月】14:00~17:30
【5月】14:00~18:30
※ チャオチャオ道中踊り(7/28予定)と、産業まつり(10/24予定)の日はお休みです。
※ 出店をお休みする店舗もあります。
※ 小雨開催(雨天や強風の場合は中止)
開催状況については、陸前高田まちなかHP よりご確認ください。
会 場
陸前高田市まちなか広場周辺
* 駐車場は 『アバッセたかた公共駐車場』 をご利用ください。
(場所の詳細はチラシまたはページ下部の地図からご確認ください)


※ 昨年の様子となっております。随時更新します。 ※

復興したまちなみに人と活気が!

好きなお店を見つけて食べ歩き

各場所でいろんなお楽しみも

思い思いの席で、好きな肴とともに晩酌を始めるのもまた一興
【主催】 ほんまる茜市実行委員会(高田まちなか会)
【後援】 陸前高田市・陸前高田商工会
【お問合せ】 交流施設ほんまるの家(TEL:0192-47-3389)
【HP】https://www.takata-machinaka.com/post/2026akaneichi-spring
陸前高田市観光物産協会で自転車が借りられるのをご存じですか?2025年6月からは新車両になり、既にたくさんの方にご利用いただいております。
「ちょっと一回りして陸前高田のまちを見てみたい」という方や、「海を見たいので広田半島のほうまで行ってみます!」という方まで、目的はさまざま。
今回はレンタサイクルでめぐるコースを3つご紹介します。車で通っただけではわからない、陸前高田の魅力を見つけてみてはいかがでしょうか?
→レンタサイクルについてはこちら
自転車を降りて上までのぼると、中心市街地を見渡すことができます。市内を周遊する前に、まずはここからまちを一望してみるのがおすすめです。
春にはお花見、秋には紅葉スポットとして親しまれており、災害時には避難場所としても活用されています。

市民の憩いの場として、まちなかでも自然を感じられるよう整備された公園です(2020年利用開始)。
2025年2月にできたばかりの『カワラガワすまいるコース』という約1マイル(1600m)のコース上には、実際に川原川に生息する様々な生き物をかたどった看板が設置されています。
日陰やベンチも多くあるので、休みながら散策してみるのがおすすめです。他にも面白いものが色々見つかるかもしれません。

夏には海水浴場に設置されていたフォトオブジェが、期間外には高田松原運動公園前にあります。
陸前高田を訪れたことが一目でわかるこのスポットの前で、記念撮影をしてみてはいかがでしょうか。
現在は鉄道が廃止されBRTでの運行に変わっていますが、震災前に気仙沼と大船渡をつないでいたJR大船渡線の砂畑踏切跡を見ることができます。ここは元の地盤の高さなので、中心市街地に大規模な嵩上げがされたことを感じられる場所です。
ここも震災前の地盤の高さがわかる場所です。今も中心市街地で営業されている米沢商会のオーナーが個人で残されている貴重な震災遺構です。
以前の陸前高田駅とは場所が違いますが、震災前の駅舎を再現して建てられました。現在はバスターミナルとして利用されています。
東日本大震災で被災した「旧市立博物館」と「海と貝のミュージアム」の2つの施設が統合する形で整備された博物館です。世界で唯一のツチクジラの剝製「つっちぃ」や企画展など見どころ満載。
東日本大震災で全壊した大肝入屋敷の復旧工事が完了し、今年5月から一般公開が始まりました。建物自体はもちろんのこと、展示も見ごたえがあります。
「発酵」をテーマにした施設で、定食などのがっつり系からパンやチョコレート、クラフトビールまで楽しむことができます。ちょっとしたお土産も購入できます。
陸前高田発酵パークCAMOCYから道の駅方面へ向かって行く途中で、奇跡の一本松が見られるスポットがあります。
根元まで行ってその大きさを感じるのもいいですが、こうして遠目から見る一本松もなかなか味わいがあります。橋の上のため、自転車か徒歩でないと立ち寄ることのできない貴重なスポットです。
初めて陸前高田を訪れる方、今まで滞在時間を多くとれなかった方にはぜひ立ち寄っていただきたいスポット。東日本大震災の事実と教訓を伝える施設で、映像からパネル展示まで、とても一度では見切れないほど。繰り返し訪れる方が多い施設でもあります。道の駅も併設されています。
リアス海岸の高台に位置し、海と山の豊かな自然を満喫できるキャンプフィールド。キャンプをしない方でも入ることができるので、ぜひここから広田湾を一望してみてください。
みちのく潮風トレイルは、青森県八戸市から福島県相馬市まで繋がっている全長1,000kmを超えるロングトレイル(歩いて旅をするための道)です。陸前高田市広田町がちょうどその中間地点に位置することから、ミッドポイントが設置されています。
近年では海外からのハイカーさんも多く、人気上昇中のスポットです。
切り立った崖の間にできた狭い水路から、太平洋の荒波が打ち寄せ浸食しているようすを見ることができます。『天狗の投げ石』伝説もある神秘的な空間に癒されながら、少し進むと展望台があります。
展望台からは、太平洋の雄大なパノラマが一望できます。リアス海岸の絶景をぜひその目で確かめてみてください。
長い道のりのゴールには、温泉というご褒美があります。黒崎仙峡温泉は、浴室や食堂からでも絶景を臨むことができますので、帰路に備えてゆっくりと体を休めましょう。
ご紹介したのはほんの一例ですが、気になるスポットは見つかりましたか?
特に陸前高田市の中心市街地はとてもコンパクトにまとまっていて、自転車で回るにはピッタリです。
これから旅行を考えている方は、ぜひプランの一つとして取り入れてみてはいかがでしょうか。
レンタサイクルは台数に限りがありますので、予定が決まったらお早めのご予約をお願いいたします。空きがある場合は当日の貸出しも可能ですので、現地での足としてぜひお役立てください。
ご予約は以下のサイトからお願いいたします↓(ご利用の際には会員登録が必要です)
気候もだんだんと暖かくなり、キャンプに最適な時期となりました!
陸前高田には昔からあるキャンプ場や、2023年秋に新しく生まれ変わった大きなキャンプ場などがあります。そんな3つのキャンプ場をご紹介いたします!
【キャンプのお供に!】
4. 美味しい食材を買うならココ!
5. 陸前高田の美味しいお酒あります!
6. ギアや薪などの調達はホームセンターやスノーピークで!
豊かな自然に囲まれた約6.8万坪の広大なキャンプ場が2023年9月にオープン!
以前は県営オートキャンプ場「モビリア」として東北地域のキャンパーに親しまれてきましたが、2011年の東日本大震災の発生以降、市街地の復興が進むまでの10年間は被災した住民たちの仮設住宅用地として機能。そして整備などを経て再オープンとなりました。
フリーサイトのほか、牡蠣養殖の風景が印象的な陸前高田の海を臨めるオートサイト、大人数で楽しめるグループサイト、愛犬と過ごせるドッグランサイト、初心者も利用しやすいキャビン等があり、思い思いにキャンプを楽しむことが出来る場所です。
料金など詳細はこちら(※)からご確認ください。
※スノーピーク陸前高田キャンプフィールドのホームページに移動します。



中心市街地から車で3分、広々としたワタミオーガニックランドでキャンプが出来るようになりました!宿泊キャンプが出来るのはもちろん、BBQやハンバーガーセットを頼むことができ、より充実したキャンプをお楽しみいただけます。
お酒を飲んだ後に買い忘れがあっても安心!徒歩15分圏内にスーパーやコンビニ、道の駅などもありますので、ちょっとした街ブラのような感覚で買い足しすることもできます。
料金など詳細はこちら(※)からご確認ください。
※陸前高田ワタミオーガニックランドのホームページに移動します。

広田半島の広田湾側に位置するのどかなキャンプ場。
目の前に海が広がっているため海に入って遊んだり(※)、魚釣りも出来る自由な過ごし方が可能な場所となっており、豊かな自然を体感することが出来ます。
車で10分走ると、日帰り入浴可能な「黒崎仙峡温泉」があり、絶景のオーシャンビューを堪能しながらお風呂に入ることが出来ますので、ぜひ合わせてご利用ください!
※監視員はおりませんので、波の高さなどに注意しながら安全にお楽しみください。
・料金:1区画(5人用1張)1,000円
※6人以上は1人につき100円割り増し
・駐車場:有(500円)
・住所:陸前高田市広田町字御城林49
・電話:0192-56-3672


陸前高田周辺には自慢できる美味しい食材や名産品がたくさん!豊かな自然で育った野菜や果物、栄養満点の海で育った魚介類、そして市民のソウルフードなどが揃っていますので、ぜひお買い求めのうえキャンプをお楽しみください。
※各店舗の名前をタップ(クリック)すると、ホームページやお店の紹介ページなどに移動します。気になったらぜひ詳細をご確認ください!
①熊谷精肉店(日益屋)
自慢のお肉が所狭しと並んでいる精肉店。ここで売っている「くまがいホルモン」は陸前高田市民のソウルフードと言われています。
「味噌」「塩」「キムチ」の3種類があり、どれもそのまま焼いて美味しいのですが、スタッフのおすすめは味噌味!キャベツや白菜などの野菜と一緒に煮込むと絶品の味噌ホルモン鍋が出来ます!ぜひお試しください。
○住所:陸前高田市高田町字寒風108-9
○営業時間:午前10時~午後5時30分(水曜・木曜定休)

②荒木鮮魚店
近くの市場で水揚げされた鮮度抜群の魚介類を取り扱っているお店。店主は鮮魚の卸業も営んでおり、その安さには定評があります。
旬な鮮魚を購入するならぜひ立ち寄ってほしいお店の一つです。
○住所:陸前高田市高田町字館の沖302-6
○営業時間:午前10時~午後6時(日曜定休)
③タイム缶詰
かさばらないよう手軽に手に入る物をお探しの方にピッタリなのが、タイム缶詰の鯖缶です!水煮缶や味噌煮缶があるほか、いわしやさんまなど種類豊富な缶詰を「道の駅高田松原」で販売しています。
三陸産の魚介をはじめとした新鮮な食材を使用し、手作業で行う詰め作業と添加物を使用しないこだわりで、「ほっとする味」と地元でも愛されています。

④マイヤ高田店・アップルロード店
昔から愛される地元のスーパーと言えばマイヤ。陸前高田周辺で採れた新鮮な食材はもちろん、おつまみに適した総菜やビールに日本酒などのお酒も取り揃えています。
○住所
・高田店: 陸前高田市高田町字館の沖303-2
・アップルロード店:陸前高田市米崎町字道の上67-1
○営業時間
・どちらも午前9時30分~午後9時
せっかく陸前高田でキャンプをするならキャンプ飯に合う美味しい地酒が飲みたい…という方必見!豊かな自然により育まれた陸前高田のお米や果物を使った日本酒やワインなどを取り扱っているお店がありますので、ぜひお買い求めください!
①いわ井
小物や雑貨を揃えている老舗のお店ですが、酔仙酒造やドメーヌミカヅキなど、陸前高田の地酒を多数取り扱っています。どのお酒にしようか悩む…という方はぜひスタッフの方へお尋ねください。きっとあなたに合ったお酒をオススメしてくれます。
○住所:陸前高田市高田町字馬場前73
○営業時間:午前10時~午後6時30分(月曜定休)
②道の駅高田松原
新鮮な野菜に海産物、お菓子にお土産など陸前高田で一番品揃えのある施設です。特産品も多数取り揃えていますので、陸前高田に来たらまずは立ち寄るのがオススメです。
○住所:陸前高田市気仙町字土手影180
○営業時間:午前9時~午後6時(12/1~2/28の間は午後5時(予定))
③神田葡萄園
明治38年創業と歴史の長いお店で、オリジナルの銘柄「リアスワイン」などを製造しています。様々な種類がありますので、お好きな食べ物に合うワインを探してみてはいかがでしょうか?
○住所:陸前高田市米崎町字神田33
○営業時間:午前8時~午後5時(土日は午前9時~)

④陸前高田マイクロブルワリー
気仙町にある人気の商業施設「陸前高田発酵パークCAMOCY」にある店舗。オリジナルのクラフトビールを製造しており、日々ビール愛好家の喉を潤しています。瓶で購入できるほか、グラウラーに入れてもらうこともできますので、ぜひ至高の一杯目を堪能してください。
○住所:陸前高田市気仙町字町308-5
○営業時間:午前10時~午後7時(火曜定休)

*地酒を製造しているお店(各店舗のページに移動します)
酔仙酒造(日本酒)/神田葡萄園(ワイン)/陸前高田マイクロブルワリー(ビール)/ドメーヌミカヅキ(ワイン)
万が一キャンプギアや紙皿、お箸などを忘れてしまっても安心!市内にはホームセンター(コメリハード&グリーン陸前高田店)がありますので、ご入用の際はそちらをご利用ください。
また、スノーピーク陸前高田キャンプフィールドにはストアがあり、様々なキャンプギアや服、薪に氷などを販売しております。スノーピーク直営店でこだわりの品々が多数並んでおり、購入品をさっそくキャンプで使ってみることもできますので、お買い物の楽しみの幅もきっと広がりますよ。

2026年3月1日から第12期開始しました!
多くの皆様にご好評をいただいております、観光周遊パスポート「高田旅パス」ですが、2026年3月1日より【第12期】が開始となりました。
現在加盟しているお店は70店舗以上!今回も【陸前高田の特産品】が抽選で100名様に当たるチャンスですので、陸前高田をお得に楽しく周遊して、陸前高田のうんめぇ~もの(美味しいもの)を当ててくださいね!
1 高田旅パス配布場所
①陸前高田市観光物産協会窓口:陸前高田市高田町字並杉300-2
※検索結果に該当しない場合は「高田町字館の沖111」で検索してください。
②加盟宿泊施設
※②はチェックイン時にお渡ししますので、チェックイン前に利用を予定されている方は観光物産協会窓口「まちの縁側」までお越しください。
2 抽選の内訳
・極上コース:10名(必要スタンプ:10個)
・感動コース:20名(必要スタンプ:7個)
・満足コース:70名(必要スタンプ:4個)
3 応募締切
2026年9月30日(水)※当日消印有効
4 応募上の注意
①2026年2月28日までにもらったパスポートでも応募が出来ます。ただし、一度応募に使用したパスポートは応募できません。
②複数のパスポートで1冊分の応募とすることはできません。
※応募したいコースのスタンプ数を1冊で満たすことが応募条件となります。
③スタンプをいくつ集めても1冊につき1口分の応募となります。
※1冊で14個集め、極上コースと満足コース2口分の応募とはできません。
まだ応募をしていない方、陸前高田への再訪を予定されている方もぜひパスポートを活用し、ご応募ください!
陸前高田で皆さんのお越しをお待ちしております!

高田まちなかを、休日はにぎわい、平日もゆったりすごせる「まちのリビング」のような場所にするため、約1カ月間、歩行者天国の社会実験が行われます。
期間中は、イスやテーブル、簡易遊具等を設置し、まちなか広場と一体的に安全に過ごせる場所になります。イベントのようにたくさん出店が出るわけではありませんが、車を気にせず、のんびりと過ごせる特別な空間を、ぜひお楽しみください。
※交通規制を行うためご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

東日本大震災から15年。
高田松原津波復興祈念公園では、災害の風化防止と鎮魂の思いを込めて、今年も高田松原津波復興祈念公園及び国営・追悼祈念施設にて「3.11から未来へ~みんなの想いが集う日~」が開催されます。
特別に夜間開園・園内がライトアップされ、
国営追悼・祈念施設では「光ノ手紙」「光ノ導(みちしるべ)」「光ノ柱」、古川沼付近では、防潮堤に咲く灯の花「光ノ碑」が光り輝きます。
皆さんの想いをそれぞれの光に込めて。
つながった想いが灯す光をどうぞご覧ください。


🔶🔹 詳しくはこちらから 🔹🔶
岩手県立高田松原津波復興祈念公園管理事務所ホームページ
【お問い合わせ】
岩手県立高田松原津波復興祈念公園管理事務所(株式会社長谷川建設)
TEL:0192-22-8560
【共催】
岩手県立高田松原津波復興祈念公園管理事務所(株式会社長谷川建設)、高田松原津波復興祈念公園国営追悼祈念施設マネジメント共同体(一般社団法人公園財団、特定非営利活動法人緑の相談室)、光ノ碑プロジェクト(岩手大学三陸委員会ここより、岩手大学陸前高田市訪問サークルNEO、早稲田大学陸前高田プロジェクト)
【後援】
国土交通省東北地方整備局 東北国営公園事務所、岩手県、陸前高田市
いちごがおいしい季節がやってきました!
陸前高田市気仙町にある発酵パークCAMOCYでは、3月1日から「いちごフェア」を開催!さまざまないちごスイーツを販売予定です。
毎年人気のいちごデニッシュをはじめ、今年初登場のいちごプレートをはじめ、いちごレアチーズケーキ、発酵ドリンク・コンブチャも、いちごバージョンになります!
さらに、3月7日(土)・ 8日(日)は、11:00から満福農園さんのいちごの販売も予定。
続報をどうぞお楽しみに✨
🍓 最新情報は 公式Instagram からチェック!
🍓 発酵パークCAMOCYについては こちら から♪

みちのく潮風トレイルの盛り上がり等により外国人観光客が年々増加している中、気仙地域においても観光案内所や宿泊施設、飲食店などで多言語対応を求められる機会が増えています。
このセミナーでは、多言語対応に活用できる翻訳アプリの基本的な使い方や、外国人観光客と窓口などで円滑なコミュニケーションを行なうための必要性を学べるものとなっています。
・翻訳アプリを使ってみたいけれど、何を使えば良いのか分からない
・アプリの翻訳精度が上がるポイントを知りたい
・翻訳と合わせて使えるやさしい日本語のコツや多文化のコミュニケーションを学びたい
このようなお悩みをお持ちの方、ぜひご参加ください!
○日程:2026年3月5日(木) 午後2時~午後4時
○会場:陸前高田市コミュニティホール中会議室
○申込期限:2026年3月2日(月)
○受講料:無料
○講師:ジャック・ウッドキー氏(陸前高田市商工交流部交流推進課 国際交流員)
○申込方法:以下のいずれかよりお申し込みください
①参加申込書をダウンロード、必要事項を記入のうえFAXを送信(0192-54-5013)
→こちらをクリックすると様式が表示されます
②フォームから入力、送信
→フォームはこちら
※留意事項※
・先着申込順となります
・定員の50名に達し次第、申込期限前でも募集を終了いたします


○主催・お問い合わせ
主催:三陸・けせん観光協議会(事務局:(一社)陸前高田市観光物産協会)
電話:0192-54-5011・FAX:0192-54-5013
さくらの杜プロジェクトでは、東北地方最大級の桜の名所づくりをめざし、毎年桜の植樹を行っています。
今年は、3月7日(土)・8日(日)に植樹祭を開催します。
未来につながる桜を植える記念の機会です。
ぜひご参加ください🌸
今回の「絆植樹会」、新たに気仙町今泉地区への植樹にチャレンジします!
場所は、旧吉田家住宅主屋(県有形文化財)や「発酵パーク CAMOCY」下。
気仙川沿いの震災前に今泉のまちなみがあったところです。
植樹本数は30本。
今泉地区のみなさんはもちろん、市外からの参加も大歓迎です!
🌸 公式ページはこちら

今年で3回目の開催の、さくらの杜プロジェクト恒例「卒業記念・植樹祭」
場所は、高田松原運動公園で開催します。
この春、陸前高田市内の小・中学校を卒業する児童・生徒のみなさん、クラスのお友達、クラブや部活動の仲間など、たくさんの参加をお待ちしてます。
卒業生でなくても、卒業を祝いたい人なら、どなたの参加も歓迎します!(ただし卒業生優先となりますのでご了承ください)
🌸 公式ページはこちら

【主催】さくらの杜プロジェクト陸前高田協議会
【共催】陸前高田市
【お問い合わせ】
協議会事務局 TEL:070-8941-0937(平日9:00~18:00)
E-mail:info.rtsakura@gmail.com